同じ大学で一目惚れした女性への自然な声のかけ方を教えます

マサです。

大学生の皆さんは、

同じ大学で好きになった女性にどのようにして

声をかけて仲良くなっていますか?

好きになった・一目惚れした、

女性への声のかけ方で迷ってしまっている

大学生の方は意外と多いようで、

少し驚いています。

そこで今回は、同じ大学で好きになった女性への

自然な声のかけ方を解説していきます。

また、その後その女性と

仲良くなる方法も解説していきます。

では、さっそくいってみましょう。

同じ大学の好きな女性への自然な声のかけ方はこの3つ!

講義の時に隣に座ってしまう

同じ大学で一目惚れした女性との仲良くなる方法の一つとして、

「講義の時に隣に座ってしまう」

というのがあります。

多分すごくベターな方法なんですが、

これはシンプルで自然です。

声のかけ方としても

  • 隣、いいですか?
  • 隣、空いてますか?

などが一番簡単ですね。

しかも、隣にさえ座ってしまえばワザと

「ごめん、写せなかったところ

見せてもらってもいい?」など、

「隣に座っていなければできない声のかけ方」

使えてしまいます。

その一目惚れした女性と同じ講義を

受けているのであれば、

その女性の隣を常に狙うようにしましょう。

食堂で対面に座ってしまう

講義が同じでない場合、またどこの学部なのかなどが

分からない場合、

「食堂でその好きな女性の対面に座ってしまう」

という方法があります。

「講義の時に隣に座る」よりも少し

ハードルは上がってしまいますが、

これも自然な声のかけ方の一つです。

例えば

  • 「(女性が食べてるものを見ながら)それ美味しそうじゃん!」と言って座る
  • 「友だちが今日はいなくてさー、一緒に食っていい?」

など、こういった声のかけ方で

座ってしまうのがいいですね。

その好きな女性と同じサークルに入ってしまう

さらにハードルが上がってしまいますが、

好きな女性が入っているサークルに入る

というのも一つの手です。

これは先ほどの講義や食堂の時と違い、

好きな女性がどのサークルに入っているか調べる必要がある

という点はありますが、

サークルに入ってしまえば嫌でも

あなたとその女性との間に接点が出来るので、

声のかけ方どうこう以前の問題になります。

つまり、見方によっては

こっちのほうが自然に声をかけやすい

とも言えます。

では次に、その女性に声をかけて接点を作った後、

仲良くなる方法をいくつかご紹介します。

同じ大学で一目惚れした女性と仲良くなる方法4つ

講義、食堂で毎日顔を合わせるようにする

講義、食堂で一度一緒になっただけでは

仲良くなったとは言えません。

あくまであなたとその好きな女性との間に

「接点」を作っただけです。

つまり、そこを初めとしてあなたから行動を起こして、

仲良くならないといけない、ということですね。

同じ講義を取っているのであれば、

その講義の時は必ずその女性の隣に座る。

その女性が食堂でいつもお昼を食べるのであれば、

いつもその近くで食べたり、対面に座る。

こういったことですね。

そうすることによって、

あなたと女性が「仲良くなるチャンス」が訪れます。

その「チャンス」を作り続ける、ということですね。

補足:出来るなら最初に話しかけた日から連続で顔を合わせる

講義やら食堂やらで何とか

その好きな女性に声をかけた。

何とか接点を作れた。

なら、出来るならその次の日から連続で会うようにしてください。

というのも、一回話しかけただけの状態で

そこから変に日を開けてしまうと、

逆に接しづらくなってしまいます。

結果、仲がいいわけでもないんだけど、

仲が悪いわけでもない、

なんか気まずい感じになってしまいます。

それだけはどうしても避けなければいけません。

出来るなら連続で顔を合わせるようにしましょう。

最初はLINE交換もデートにも誘わない

ここで大事なのは、最初の内は

LINE交換もせずデートにも誘わない、ということです。

「早く仲良くなりたい」という気持ちは分かりますが、

まだ話して日も浅い、名前と顔ぐらいしか

分からない男にLINE交換を迫られたり、

デートに誘われたりしたら

女性の方は恐怖でしかありません。

最初の段階ではまず、女性の中に

「講義でよく一緒になる人」

「食堂でよく一緒になる人」

という印象を相手に与える必要があるのです。

話す内容は正直何でもいい

一目惚れした女性に声をかけて、接点を作って、

その後にどんなことを話せばいいのか?

と悩む大学生の方は多いんですが、

正直なところ、話の内容なんて何でもいいんです。

講義の話でもサークルの話でも、

バイトの話でもいいです。

ただ、意識してほしいのは

「相手の女性のことを知る」

「相手の女性の話を掘り下げる」

この2つです。

例えばあなたが

  • 趣味は何ですか?
  • 学科って何?
  • 何かサークル入ってるの?

という質問をしたとして、女性がそれに対して

何か返したとしますよね。

そこで相槌を打って終わり…

ではダメだということです。

そこで話を広げたり、掘り下げないと

話が広がらないし、続きません。

あなたの一方的な質問ばかりになって、

まるでその女性を尋問しているかのような感じになってしまいます。

女性のことを知る、そして女性が話してくれたことを

掘り下げる、そこから話を広げる。

これだけは忘れないでください。

極端な話、「声のかけ方」なんて実はどうでもいい

身も蓋もないことを言いますが

好きな女性と仲良くなって付き合う、

というプロセスにおいて

「声のかけ方」なんて実はどうでもいいんです。

どんな声のかけ方であっても、

あなたのその女性との間に

「接点」さえ作ることが出来ればいいんです。

あなたの周りにいつも友達が周りにいて、

初対面の人とでもすぐ仲良くなれる人って

1人ぐらいはいると思います。

彼らをよく観察してみると分かるんですが、

彼らが人と仲良くなるとき、その瞬間に話していることなんて

割とどうでもいいことがほとんどなんです。

「声をかけること」なんて

ただの「接点づくり」にしか過ぎません。

ナンパなんかまさにそれですよね。

大事なのはそこからその女性に

「この人と仲良くなりたい」

そう思わせる接し方、コミュニケーションができるかどうかなんです。

声をかけること=あなたと女性の間に接点を作ること

これを頭に入れておいてほしいと思います。

まとめ

今回は同じ大学で一目惚れした女性への

自然な声のかけ方、またその女性と

仲良くなる方法について解説しました。

あなたが勇気を出して一歩踏み出せば、

あなたとその好きな女性との間に「接点」が出来ます。

その作り方が今回解説した

「自然な声のかけ方」だということです。

影ながらあなたを応援しています。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

マサ

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